リアル・リサーチ | 日本インフォメーション

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リアル・リサーチ Eye tracking

リアル・リサーチ Eye tracking

はじめに

今日、IT技術の革新により、多くのデータを蓄積し活用できる時代となりました。
一方、リアルに消費者と対面し、深層心理(インサイト)を探ることのニーズも増すばかりです。依頼主様が取得可能なさまざまな情報に対し、その特性や価値を理解したうえで、活用いただくための支援・取り組みがますます重要となってきていると日本インフォメーション(NI)は考えております。

日本インフォメーション(NI)リアル・リサーチの特長

年間リサーチ件数

※弊社2013年度実績

依頼主様が欲しい情報とは何か、設計段階からリサーチ内容をご提案していきます。

自社会場活用によるリサーチ費用削減

インタビュー会場 : 東銀座(東京都)/ 赤坂(東京都)/ 心斎橋(大阪府)
CLT会場 : 新宿(東京都)/ 高円寺(東京都) ▶会場詳細はこちら
リサーチ費用を抑えるため、自社会場をご案内
※ご予約状況により、全ての案件でご利用いただけるわけではございません。

リアル・リサーチの特長

インターネット・リサーチと違い、「試食・試飲をしてもらいたい」「呈示物の機密性を重視したい」 「実際の商品・サンプルを見せて評価してもらいたい」など、リアル・リサーチだから確認/安心できることがあります。

CLT(セントラルロケーションテスト)

CLTとは、予め設定した会場にアンケートにご協力いただける方を集めてアンケートを行うリサーチ方法のことです。

事前リクルート (プレリクルート)

アンケートにご協力いただける方に予め参加を依頼して実施するCLTです。

  • 細かくセグメントされたニッチな方でも会場に召集可能です。
  • リサーチ内容が多い場合でもしっかりとした回答をいただけます。
  • アンケートにご協力いただく方に事前の課題等を実施することもできます。
ストリートキャッチ

会場近辺にいる歩行者にアンケートにご協力していただいて実施するCLTです。

  • リサーチしたいモノさえあればすぐに実施できます。
  • ローコストで実施したいときにオススメです。
拠点会場周辺リクルート
  • リサーチ内容が多くローコストで実施したいときにオススメです。
  • プレリクルートに近いレベルで、細かくセグメントしたニッチな方でも会場に召集可能です。

GI(グループインタビュー) / DI(デプスインタビュー)

数名で実施する座談会形式のリサーチをGIといいます。また司会者と参加者の1対1で実施するインタビューをDIといいます。

  • 実際に消費者の様子を見て発言を聞けます。
  • 参加者の何気ない発言から思いがけない気づき・発見が多く得られます。
  • 態度や行動の背景にある様々な要因を発見、発掘し、より深い理解を得られます。
  • 仮説構築や方向性を定める際にオススメです。

HUT(ホームユーステスト)

アンケートご協力者に回答用紙とテスト品を事前にお渡しし、自宅で回答いただき、後日回収するリサーチ方法のことです。

  • 自宅でテスト品を使うことで、日常生活の中での評価・感想を得られます。
  • 時間制限がないのである程度の期間使用してアンケートに答えてもらえます。

ショッパーリサーチ(店舗調査)

  • 商品を購入した直後、イベントに訪れた直後の意見を聞くことができます。

上記以外にも、「ご自宅への訪問リサーチ」「覆面リサーチ」など、
多数の経験と実績がございます。皆様の確認されたいことを、是非ご相談ください!
▶お問い合わせはこちら

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